海底考古学とか・・はやし浩司大せんせーに似たニオイが漂うご高説にツッコミが入るも、まともな反論もできずに終わた感のあるトンデモな珍説をご紹介。また余計な感想をば少し(-ω-)/ - 宇宙人とUFOの謎、超常現象の謎、国家の陰謀を暴き、真相を解明する

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海底考古学とか・・はやし浩司大せんせーに似たニオイが漂うご高説にツッコミが入るも、まともな反論もできずに終わた感のあるトンデモな珍説をご紹介。また余計な感想をば少し(-ω-)/

ども、ころりぃでっす('◇')ゞ

さぁて今回の記事ネタはこれでっす♪
大西洋の迷図、海底にある驚天動地の現実 : 海底考古学 8

前回の記事に引き続いて、こちらもそのザウルスとやらが主張しているものなんですけどねぇー、

これを見たときに、まぁた、ため息が出てきたんで、ツッコミ入れようかと思ったんだけど、

すでにYoutubeコメントで論破されておったので、なんだぁーつまんねっ(-。-)y-゜゜゜

と、ガックシ・・ f(-_-;)

でもその内容はほんと面白くて必見に値するんでご紹介がてら、その部分をメモっときまっす☆
ひょっとしたら・・かもだけど、あとで消されるかもしれんからね(爆)

氏のブログに全記事、無断転載歓迎とか書いてたから、YoutubeコメントもOKと判断、以下に抜粋するYo!

以下、コメント抜粋↓
------------------------------------
URYYYYY

他の動画にも書いたけど海底探査のトラフィックだと思う
よくみるとライン上の分解能が高いだけ
ライン外が滑らかな地形に見えるのは海底地形のデータ精度が低いから
海底探査だと船で音波出しながら探査するから分解能の高い場所が一筆書きみたいになる
海底は全部が同じ精度で探査されているわけじゃないからデータの精度が高いところと低いところの差が大きいので
全データを描画するとこういう風になる

Zak Zaurus

測量船説等が破たんしていることは、すでに別の「海底考古学」で明らかにしていますが、それでも相変わらずこうやってすがりつくひとが出てくるのは、もう他に一見もっともそうな説明がないからなのでしょうね。同情いたします。
軌跡の幅はさまざまですが、中には20kmに達するものもあります。品川から横浜までの距離がそのまま軌跡の幅です。これほどの幅を測量船がスキャンできますか?そして、その図形は測量という目的ではまったく説明できないものです。

URYYYYY

縋り付いてるんじゃなく一目見て…というかソースがグーグルアースな時点でそう思っただけですよ。
本当に私の目や考えが曇っているだけでしょうか?

海底地形のデータを扱ったことがある人ならば誰でもわかることですが、
海底地形が滑らかに見える領域は単位面積当たりの深度データが少ないために滑らかに描画されるのです。
船で詳細な探査を行ったような場所は密にデータが存在するのでグーグルアース上では皺くちゃに描画されます。

Zak Zaurusさんの紹介されている動画をよく観察すると、海底の構造物なるものは周囲と比べて皺くちゃな領域で構成されていますね。
データが密に存在する皺くちゃに見える領域の分布が、まるで何かが通過した跡のように人工的に分布していますが、これはまさに人工的な海底地形探査の航跡であると考えるのが自然なのではないでしょうか?

船舶で得られたデータの多くは幅のない直線状のデータですが、近年はある程度幅のある3次元的な地形調査も行われているようです。
また、直線状のデータであっても描画方法や周囲のデータ点の分布によってはある程度幅のある擬似的な画像が出来上がってしまうこともあります。
グーグルアースに使われている海底地形データは、場所によってデータ点の密度にかなりの偏りがあるので
グーグルアースで描画された画像は、真実の海底地形を表現したものではないのです。

そもそも海底地形のデータ自体がかなり不完全なものです。
衛星撮影できる陸上の画像と違って光学的な観測も電磁気学的な観測もできません。
すべて船舶か潜水艦によって音響学的に得られたものでデータが存在する点の分布は均等ではありません。

海底地形データは多くの場合、海底下の石油や天然ガスなどの資源探査や、海洋地殻の構造を知るための学術的な調査のために行われる「反射法探査」や「屈折法探査」の副次的な産物として得られるものが多いです。
つまり、測量そのものが目的ではないのです。
大西洋中央海嶺付近では学術的(地球物理学的)な調査がかなり多く行われています。
「大西洋の翼」は中央海嶺付近の海底地形データが詳細な領域の形そのものなのではないでしょうか?
よく見ると「大西洋の翼」の内部には船が何度も往復したような形跡が見られます。
その目的は中央海嶺付近の海洋地殻の構造や地殻に記録された古地磁気データを知るための学術的なもので、得られたデータも公開されています。

最後に、特に攻撃するでもなくただ一つの意見を述べただけの私に対して、「すがりつく」「同情いたします」などという馬鹿にした表現を使うのは感心しません。
否定的な意見も真摯に受け止めて検討することこそ探究者としてのあるべき姿ではないでしょうか?


Zak Zaurus

一見専門的に見える用語をちりばめているわりには、論理があまりにも幼稚ではありませんか?その落差が滑稽なので、「同情」 したまでです。 
 「データが密に存在する皺くちゃに見える領域の分布が、まるで何かが通過した跡のように人工的に分布していますが、これはまさに人工的な海底地形探査の航跡であると考えるのが自然なのではないでしょうか?」  とのことですが、あなたが “人工的” というのは man-made という意味で、しょせん “人間が作った” というほどの意味でしょう。わたしはあえてその言葉は避けて、“工作的” と言っています(英語版では "artificial ")。なぜなら、“工作的なもの” がそのまま “人間が作ったもの” であるとは限らないからです。あなたのほうにこそ論理に飛躍があるのです。
「音響学的」 な 「人工的な海底地形探査」 を行なうと、海底に巨大な凹凸ができるというわけですか?それを “科学的” に “証明” できますか?

URYYYYY

だーかーらー
探査をすると凸凹ができるんじゃなくて
探査をしたから凸凹だったというデータが取れていて、
凸凹でない場所は探査してないからデータが足りなくて見かけ上、滑らかに見えるんですよ

というか確実に明確に火を見るより明らかに海底探査航跡なんですよこれ

「幅」の話をされていますが、分かりやすく説明すると、、、

探査船の進行方向はラインに対して垂直です。
GPSで計測しながら一定の距離の探査を行いながら走り抜けます。得られるデータは直線的な2次元データです。
船はストリーマーという受信機がたくさんついた長いケーブルを引っ張りながら探査をします。
なので目的の領域外まで航行したら後ろに引っ張っているケーブルの分まで十分な余裕を持ってUターンしてきます。
その後先ほど探査した場所のすぐ隣を同じ距離だけ探査しながら走り抜けます。

イメージはこんな感じ
船は上下に往復してデータを取ります
|||||||||||||→進行方向

こんな風にして何度も何度も船が往復して少しずつ線が描かれるようにして探査が進みます。
沢山の2次元データを合成して3次元データにします。
なので幅は自由自在なのです。しかも、一定の長さの直線状データを重ねたものなのでデータ点の分布がキャタピラの跡みたいになります。

一度の航海ですべての探査が行われるわけではありません。
天候によっては途中で探査をやめて時期を開けて再び続きから探査を行います。
GPSで正確に場所を把握しているので正確に直線を描いているように見えるのです。

海洋の物理探査の分野の人にこれらの動画を見せたら鼻で笑われてしまうと思います。
専門家でなく大学で研究をしている学部4年生や修士の学生が見ても100%探査航跡だと言いますよ。
それくらいの常識的なものです。
本当にこれが海洋探査航跡だとわかってるから親切心で言ってるんですが…


Zak Zaurus

その専門用語満載の “海洋探査航跡説” によって、わたしが明らかにしてき海底のた巨大で複雑な軌跡図形がすべて説明できると思っているひとがいたとしたら、相当にナイーブか、もしくは相当にひねくれた性格の方だと思われます。
“人間の科学” の限界を無視した非常に狭量な自然観、宇宙観の持ち主であると思われます。いわゆる“科学者” と呼ばれているような人たちの大半はこうした部類です。わたしが明らかにしたようなものを、彼らが意地でも “人間の科学的営みの所産” として片付けようとすることは予想できます。自分たちの沽券に関わることことですから、一生懸命に “笑い飛ばそう” とすることでしょう。

URYYYYY

すべて探査航跡ですよ。
ナイーブだとか、ひねくれているとか、狭量であるとか、人格批判しかしないのですか?
もっと具体的に論理的に反論された方がみんなも私も納得できると思うのですが。。。


「意地でも “人間の科学的営みの所産” として片付けようとしている」のではなくて事実を言っています。
伝聞や論文で見たり聞いたりしたことではなくて自分自身が関わったことだから言っているのです。

自分たちの沽券とかそういう問題ではなくあなたの盛大な勘違いなんですよ。。。
というか海底地形に関してグーグルアースはかなりいい加減なデータを使っているから
グーグルアースで見たままを捉えちゃだめなんですよ。。。


Zak Zaurus

「すべて探査航跡ですよ。」 で片付けば、話は簡単ですが、ふつうのひとは納得しませんよ。わたしが明らかにしたような海底の巨大な軌跡図形が、人間による“海洋探査航跡” の所産というだけで説明がつくとは思えません。あなたの説明にはかなりの飛躍があるように思えます。最初から 「結論ありき」 で論じているからではないでしょうか。うまく説明できないと、「グーグルアースはかなりいい加減なデータを使っているから」 でお茶を濁しているのはそのせいでしょう。

URYYYYY

ふつうのひとは納得しませんか?それはあなたがそう思っているだけですよね?
どの点で納得しないと思うのでしょうか?断言するのなら具体的に根拠を述べてください。

人間による“海洋探査航跡” の所産というだけで説明がつくとは思えませんか?これもあなたがそう思っているだけですよね?事実に基づいた根拠を挙げてください。

私の説明に飛躍があるように思えますか?それはあなたがそう思うだけですよね?
どこがどう飛躍しているのか具体的に指摘していただきたい。


全動画見てきました(海底関係だけ)。全部探査航跡です。

隙間のある矩形の形状は資源探査でよく行われます。大抵は一つの企業の出資で費用が賄われます。
かなりの金額です(数十億レベル)。バイキングトラフやメキシコ湾、イースター島の例は典型的な資源探査です。
海底下に石油天然ガスや鉱物資源があると思われる広い範囲の中でどこが最も坑井(井戸)を掘るのに適して
いるのかを調べるときに、最小限の探査で広い範囲をカバーするために矩形の形状にすることが多いです。
探査から外れている隙間の部分の地下構造は両側の構造から予想します。
矩形形状の緯線経線に対する傾きは、予想される地質構造から全体の地下構造が最もわかりやすく見えるだろうと思われる角度に設定されます。事前に地質構造がわからない時は東西や南北に設定します。

こういった探査にはかなりのお金がかかるので、学術的な調査の場合は、大学が資源探査系の企業と協力したり、あるいは世界中の大学や国がお金を出し合ったりして合同で探査を行うことが多いです。
太平洋を横断しているものや中央海嶺にある大西洋の翼は学術調査で間違いないです。
大西洋の翼の領域に関する学術論文は腐るほどあります。

「結論ありき」 で論じているのではなく当事者なので確信を持ってここまで具体的に言えるんですよ。

長々と書いてしまいましたが、重要なのはこんなことではありません。

「グーグルアースで描かれる海底地形が実際の海底地形とはかけ離れたものだ」というのはただの事実です。
というか常識レベルの知識です。
このことは描画に使われているデータを見れば明確にわかります。
お茶を濁しているわけではありません。あなたでも誰でも調べて確認することができます。
調べて事実を確認してください。
場所によって密にデータ点が集中していたり、すぐ隣の場所では過疎っ過疎であったりするんです。
純然たる事実ですよ。私の妄言でも非常に狭量な自然観からでた偏見でもありません。
グーグルアースはいろいろな機関が出している無償データを整理せずに使ってしまっているのです。

もう一度書きますが、誰でも調べて確認することができます。確認してみてください。
Zak Zaurusさんが動画で示しているグーグルアースの海底地形は実際の海底地形とはかけ離れた不完全なものなんですよ。

Zak Zaurus

さかのぼりますが、「探査をすると凸凹ができるんじゃなくて、探査をしたから凸凹だったというデータが取れていて、凸凹でない場所は探査してないからデータが足りなくて見かけ上、滑らかに見えるんですよ」  とのことですが、ここがわたしにはいちばん納得がいかないところです。 海底の凹凸は海洋探査のあるなしに関係なく存在しているものです。わたしが “クローラー痕” と呼んでいる海底の軌跡は立体的な線条の痕跡に見えます。「探査をしたから凹凸だったというデータが取れていて」 と、こともなくおっしゃっていますが、どうして探査をした航跡の通りの幅の立体的な痕跡が現れるのかが説明できていないように思えます。海洋探査は何もこうした海底にもともとある立体的な痕跡をなぞってやっているわけではないはずです。
海洋探査の原理はわかります。湯気で曇ったガラス窓を指でなぞると、指先の幅の鮮明な線ができて、曇って見えていなかった部分がその線の幅で見えてくるということだと思います。
しかし、海洋探査の航跡がそのまま海底に存在する立体的な線条痕のように見えてくるのはなぜですか?※A

グーグルアースの画像が完璧なものだとは思っていませんし、グーグルアースが公表しているものがすべて本当だとは思っていません。あなたのように盲信していないのです。グーグルアースの説明は怪しいとすらわたしは思っています。
ご紹介のビデオでも。、有名な大西洋のグリッドのBefore  と After の比較でも、After でもまだグリッドの痕跡が残っているではないですか?
また、グアム近辺の当たり障りのないところを見せていますが、すぐ目と鼻の先の、サイパン島沖の軌跡図形はパスしているのは怪しいとわたしは思っています。

「すべて海洋探査の航跡ですよ」 とのことですが、メキシコ湾の “パッチワーク” もそうだということでしょうか? あのハッチングのペイントコーミングパターンを測量船の航跡でどう説明するのですか?
あなたは、海洋探査の航跡ですべて説明できると豪語していますが、あなたの説によれば音響的探査の所産であるはずの海底の巨大な線条痕が、否定しようもなく立体的に見えるのかをきちんと説明できていません。それができないまま 「すべて海洋探査の航跡ですよ」 と言うのは論理の飛躍ではありませんか?

URYYYYY

おはようございます。

あなたが「グーグルアースの画像が完璧なものだとは思っていない、すべて本当だとは思っていない、グーグルの説明は怪しいと思っている」のならば、なぜグーグルアースの画像を根拠にした自説が正しいと主張なさるのでしょうか?
あなたの説に都合の良い部分のグーグルの描画だけは真実で、都合のよくない説明はグーグル側が嘘を言っているとでも言うのでしょうか?
私が何を盲信していると言うのですか?また根拠のない人格否定ですか?


動画を紹介した意味が分かっていないようですね。上の動画でのAfterが完璧な画像だとは一言も言っていません。その逆です。ひとつ前の私の投稿文をちゃんと読んで理解してください。After画像も不完全なんです。
before画像にあるような虚像がAfterにも多く残っているので、あなたの主張の根拠であるグーグルアースの画像自体が虚像だと言っているんです。

「音響的探査の所産であるはずの海底の巨大な線条痕が、否定しようもなく立体的に見えるのかをきちんと説明できていません」
高密度データと低密度データが混在しているために真実ではない線条痕のような軌跡図形ができてしまうことを一度目の投稿からこれまで何度も説明しています。
あなたが私の説明を無視しているか理解できていないだけです。サイパン島沖の軌跡図形もメキシコ湾の“パッチワーク”も虚像です。
メキシコ湾には大量の石油が埋蔵されていることがわかっていたのでかなり高密度に探査が行われました。その結果、古い海底地形データと探査による詳細なデータが規則正しく同居しているためにパッチワークのように見える描画がされているのです。2010年4月20日にメキシコ湾でDeepwater Horizonという掘削リグが大爆発して原油が大量流出して世界的なニュースになったでしょ?あの井戸を掘る位置を決めるための事前調査の結果なんですよ。

ちゃんと文章を読んで理解してくださいよ。私の論理は飛躍していますか?
最重要なのは、あなたの主張の根拠であるグーグルアースの画像自体が虚像であることなんです。
データを見れば誰にでも確認できることですよ。データ分布に偏りがあるんですよ。そのせいで虚像が生まれます。これも何度も説明しましたね。
データ分布に偏りがあるのは一部の海域に海底探査の高密度データがそのまま放り込まれているからです。これも何度も説明しています。


ここまで説明してもあなたが論理の飛躍だというのなら、これ以上はもうお互いに時間の無駄なように思います。
私から仕掛けた議論ではありますが、人の文章を読解せず、説明を理解せず、たびたび人格攻撃を繰り出してくるZak Zaurusさんと議論するのにうんざりしてきました。
長々と議論におつきあいくださりありがとうございました。

ここまでの議論をどのように捉えZak Zaurusさんの説をどのように考えるのかは、、、
これを読んだみなさん次第です。

Zak Zaurus

まず、わたしはグーグルアースのわたしにとって有益なものを受け入れ、無益なもの、疑わしいものは受け入れないというだけです。グーグルアースを丸ごと肯定するか否定するかということは考えたこともありません。常に個々の事例で判断します。
あなたのグーグルアースの画像が不完全で虚像だという主張を否定するつもりはありませんが、私の場合はそのその画像次第です。たとえ厳密には虚像ではあっても、一貫性、整合性があるものであれば、役に立つ可能性は十分にあります。
グーグルアースは不完全だ、海底の軌跡に見えるものは虚像で実在しない、すべて海洋探査航跡だ、というまことしやかな説に飛びついて安心するひともいるでしょうが、現実はもっと複雑です。半可通のひとほど、単純な結論に足をすくわれて、大事なものを見落とすものです。

wa waa

この方の指摘される通り、データ取得時のラインですよ。似てるもなにも。まったく同じ軌跡じゃないですか。わからないの?
http://www.zisin.jp/modules/pico/index.php?content_id=2264

------------------------------------
以上抜粋終了〜。なお、下線や太字強調はころりぃによる♪

他にもURYYYYYさんが
イースター島の巨大な秘密: 海底考古学 13

にコメントされてたけど、重複するんで割愛(*´Д`)

これ読んでるときあまりにもおかしすぎて、飲んでるジュース、吹いてもーたがな(;´Д`)

これだけわかりやすく丁寧に説明してくれてるにも関わらず、どうしてグーグルアースの画像が虚像だってことが理解できないのか意味不明www

こうもピンボケしたやり取りになるのは、天然くんだからなのかいな・・?f(´∀`;)
ま、ついでに言っておくとこういった反論において人格否定発言とかする人、これは陰謀論者によく見られる特徴と同じじゃんねぇ☆

URYYYYYさんがうんざりするのもわかるよね〜皆の衆(´▽`)

いやぁしっかし、まともな正論に対してあーでもにゃいこーでもにゃいと屁理屈をこねるのは、大人げにゃいったらありゃしないよねー・・(-_-;)

って思うたがな f(-ω-)

ま、

はやし浩司大せんせーさまをオカルト教祖扱いしているけどさ〜、お前が言うにゃよっ!

って感じだョ♪

今後も持論を展開されるんでしょうけどね、
どうぞどぞご自由にやられればよろしいかと(´▽`)

いずれは内容がぶっ飛んでて面白いということでTV出演のオファーがくるかもしれんからね、はやし浩司大せんせーみたく〜(´▽`)

そういう意味じゃ、なんか今からワクワクしてきたぞっ♪

はやし浩司大せんせーと肩を並べる極めて稀な逸材かもしれにゃいぜっと!


いやぁ是非ともオファーが来るように頑張って欲すぃ!
なので応援しているぜっと!!

もしかしてだけどー
もしかしてだけどー
愛子さま替え玉説と一緒に紹介されるんじゃにゃいの〜っ♪♪


というわけで、期待してるっす☆(´▽`*)

・・あ、

でもこうやって記事にしちゃうともうオファーこないかも?

し、しもたーっ!
余計なことしてもーたかにゃっ!? f(≧▽≦;)


※追記:
下線部と太字強調※Aで示した部分なんだけど、どうもこのザウルス氏、探査航跡のことをこんなのと勘違いしているんじゃないやろか?(;´∀`)
航跡

うーん、船が通った後にできる白い波しぶきの模様のことを探査航跡と勘違いしているかもしれにゃい・・違うかにゃ?探査航跡ならこんなになるでしょ的な・・。

じゃ、もういちど読んでみよっか☆

>海底の凹凸は海洋探査のあるなしに関係なく存在しているものです。

うん、そうですにゃ(´▽`)

>わたしが “クローラー痕” と呼んでいる海底の軌跡は立体的な線条の痕跡に見えます。
>「探査をしたから凹凸だったというデータが取れていて」 
>と、こともなくおっしゃっていますが、
>どうして探査をした航跡の通りの幅の立体的な痕跡が現れるのかが説明できていないように思えます。

ん、ひょっとして探査をしたからその行動の結果凸凹の海底の起伏が実際に誕生し存在する物体となり、探査していない場所は探査していないんだから、つまりその行動をしなかったことが理由で凸凹の海底の起伏が実際にできるわけがない、よって物体として存在していないなどと、考えているっぽいかにゃ?

>海洋探査は何もこうした海底にもともとある立体的な痕跡をなぞってやっているわけではないはずです。

この文章の意味は、海底に最初からそういった凸凹が存在していると分かっている部分だけをチョイスして探査しているわけではない、つまり何があるか分からない状態で探査しているはず・・という意味でっしゃろ?分かるよっ☆

>海洋探査の原理はわかります。湯気で曇ったガラス窓を指でなぞると、
>指先の幅の鮮明な線ができて、曇って見えていなかった部分が
>その線の幅で見えてくるということだと思います。

まぁー大体大雑把に言えばそういったことですYo!

>しかし、海洋探査の航跡がそのまま海底に存在する立体的な線条痕のように見えてくるのはなぜですか?

えーと、つまりはこういうことを言いたいのかにゃ?
整理してみると〜・・

初めから海底にそういった凸凹があるかどうかも分からない状態で探査しているはずなのに、なぜ船が通った場所にだけそういった凸凹が存在するかのようなデータとして出てきてしまうのか〜っ?これが虚像だって?実際には存在もしないのにどうして凸凹になるんだっ!?実際に存在するからこそ、そうした凸凹のデータが出るんじゃないのか?・・みたいな。

ふむ、やっと言っている意味が掴めた( *´艸`)

やっぱ無知による勘違いってことで終了ですわな・・。

それなのに、いやそうじゃない、虚像とは言ってもどれかは限りなく本物に近い形状が写っていてもおかしくにゃいはず!・・と、不可能に近い妄想願望を追い求めて時間を無駄に費やす作業を延々とやっていくんだろうねぇ〜・・もう勝手にしてくれYo! f(´▽`;)

2017-05-23 | Comment(4) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
動画内容より
アップ主の怖いコメントのほうが
面白いですね。

是非すり替え説も記事にしてくださいw

最近のコメントには信者なのか
本人なのか 同志なのか
アップ主と同等の押し付け論で
敗退だとか論破した
ツモリナール使ってますが

皆論じるに値しないから
無駄だと思ってるだけで…。

自身を基準にしてはいけない
人を疑う前に先ずは己を疑うべきですね。

最近このブログ?を知りました
また訪れますので
楽しい記事楽しみにしてます
頑張ってください!!

┏○ペコ
Posted by おびわん at 2017.05.30 13:17
>おびわんさん

コメントどうもっ♪

なんというかそのアップ主は、頭のどこかしら大事なパーツが欠けちゃってるんでしょーな、たぶん(;´∀`)

えーと、すり替え説は「愛子さま」のことですかい?
それについては前の記事でざっと書いてますので参考までにぃ f(´▽`)
Posted by ころりい at 2017.05.30 14:25
ころりいさま、初めまして。
私は海底考古学?はまだ未知の世界だと思っております。
未知の世界の事を“こうだ”と断定している時点でアウトでしょう。
世の中には不思議な現象が色々ありますし、可能性としてはあってもとりあえず持論というか仮説程度に留めて置くべきでしょうね。
洗脳には大きく2種類あって、1つは主に他者[外部]からの洗脳。
もう1つは自分自身による洗脳です。
これは自分自身が絶対的に正しいと思い込む事による洗脳です。
最初から結論ありきで考える人はこのトラップに掛かります。
結論を1つと決めているので、他の意見がどんなに優れていようが自分が正しいのです。
よって他者に対し攻撃的な態度や口調になります。
ようするに思考が柔軟では無いのでしょう。
それにしても、この親切丁寧に何度もコメントをして下さった方は、その道のプロ[当事者]の方だと思いますが、大変ご愁傷様でございました。
Posted by 鉄拳 at 2017.07.09 02:40
>鉄拳さん

まぁ世の中そういうヘンテコなことを言う方もおられるから、日々多忙な合間にクスっと一息入れられるわけで、ちょっぴり有難き存在なのだと、ころりぃは思ってるとかいないとか☆
Posted by ころりぃ at 2017.07.29 10:44
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