本ブログで引用する聖書について - 宇宙人とUFOの謎、超常現象の謎、国家の陰謀を暴き、真相を解明する

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本ブログで引用する聖書について

本ブログ記事で引用する聖書は特に断り書きがない限り、基本「バルバロ訳聖書(講談社)」とします。

フェデリコバルバロ



なお引用の際、〔中略〕の文字、太字や下線の書き入れは本ブログ管理人(筆者)によるものとなります。また特記事項がある場合はその都度明記する事とし、他、各記事における検証の性質上、文意を汲み取るのに必要最小限度の文量に配慮する事とします。
この聖書を引用する理由は、キリスト教の歴史と謎について考察していく上で必要な、伝統的なカトリックの教えに基づく解釈をしている良書であるためです。

参照 → 日本語訳聖書ヴルガータ(ウィキペディア)

※追記:
既存の聖書関連記事内の引用箇所についてと今後引用転載する聖書をサンパウロ社へと変更する予定です。変更理由はギリシャ語とヘブライ語の原語からの翻訳をしているとされるため、バルバロ訳引用だけでは検証する際に文量的な問題上で説明不足な点が出てくるため、そして最新の聖書研究による解釈を反映させる必要があるためです。随時、現引用記述を不要な場合は削除し修正変更を行っていきます。

過去記事においても特に旧約聖書並びに新約聖書の記述から、様々な謎を考察検証する上で新しい発見と気付きが多く得られ、特に旧約聖書にあるモーセの10番目の災い、ダ・ヴィンチ・コードの謎などは他に類を見ない独自の見解に至ることができました。

旧約聖書の神についての考察、ダ・ヴィンチの絵画「最後の晩餐」の真相にせまる内容には目を見張るものがあると感じて頂けるかと思います。

詳細は「聖書」カテゴリーの記事をご覧ください。

ダ・ヴィンチ・コードの謎にいたっては、正統とされる新約聖書の記述から今までヨハネとされていた人物がやはりマグダラのマリアである可能性が濃厚であることが明らかになりました。

ダ・ヴィンチ・コード、最後の晩餐、イエス復活の真相を解明する事で聖書の記述の正しさが明らかになるはず!

その他にも客観的に見て聖書には事実が書かれてある節があります。



この動画の最後の部分に出てくる「聖書を信じなければ・・」の文言は、いささか違和感を覚えます・・が、とにもかくにも聖書の記述は注意深く読む必要がありますね。

※追記:
基本的に本ブログの立場としては、聖書の記述が事実に基づく記述であるのか単なる空想に基づく物語であるのかは、正直な話として現時点で明確な判断はできていません。ただ、空想に基づくのであるならば今後の検証で特に興味をそそられるようなことは期待できないかな、とも思います。従って事実に基づいた筆記者達の記録と捉えるならば、合理的に解明出来て然るべきという考えも抱いてます。今後もどこまで真相に近づけるのか考察を試みていくつもりです。

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2012-04-22 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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