異次元生命体=バイオプラズマ生命体と人間の関係 - 宇宙人とUFOの謎、超常現象の謎、国家の陰謀を暴き、真相を解明する

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異次元生命体=バイオプラズマ生命体と人間の関係

※追記:
注)本記事内容はまだ十分な根拠がなく不確かな情報ですので、その点はご了承ください。

前回までの情報から、以下のような考えを抱いてみました。

異次元生命体とバイオプラズマ生命体は同一であり、また我々人類は肉体とバイオプラズマ生命体=幽体が重なり合った存在である

ここで飛鳥昭雄氏の説がどうやら正しいのではないか?と思える部分は少なくともこのプラズマに関してです。(注1)

大槻教授(注2)も大気プラズマ理論で有名なので、このブログをご覧になっている方はこのプラズマというものを知らない方はいないと思います。
※注1・2:まぁ正直両方の主張は大概当てにはならないのですが・・。

飛鳥氏が唱えるプラズマの性質に次のようなものがあります。

それは、

@プラズマは物体を透過することができる。
A重力の制限を受けない。
Bプラズマに覆われた空間は慣性系が保たれる。
C低温ではその姿が確認できない。
D高温になると光を放つ。
Eプラズマはダストを吸着すると鉄のように固くなる。
Fプラズマそのもの、又はプラズマにつつまれた物体は遠く離れた場所へ瞬時に移動できる。


などといった性質を持っている・・とのことです。

この性質と前回までに述べた異次元生命体の性質が見事に一致しているのがわかります。

それは

ロバート・モンローの体外離脱現象で判明していることで、

体から離脱した幽体=バイオプラズマ生命体(魂とでも言うべきもの)
は彼が言う「世界T」「世界U」を自由に重力の制限なく自由に移動できること、瞬時に別の場所に移動することもできること。

またプラズマ生命体は「世界T=我々のいる物質界」のあらゆる物体、物質を通り抜けることができる。

しかも「世界T」の住人である我々には見ることができない。これはバイオプラズマ生命体=幽体が“低温”だからということになるという事。この低温プラズマは、肉眼では見ることができないわけですから当然ということでしょうか。


そしてバイオプラズマの性質としてもう一つ興味深いものがあるようです。モンロー自身も言ってるように、「世界U」の空間では“類は友を呼ぶ法則”があるとのこと。

そしてこの法則によって「世界U」ではプラズマ生命体どうしが一つの大きな団体を形成していると推測できます。かなり大多数が存在していると考えられますが、その件については今後も追々検証していくことにします。

ここでもうひとつ分かったというか、気付いたことがあります。

以前、六角形の構造物に異次元生命体は波動共鳴し、この物質界に出現するといったことを書きました。そして六角形構造物そのものが反重力効果を生み出しているのではないか?そしてその影響で肉眼には見えなくなるという事象も起こると述べました。

このことは反重力効果(すなわち重力の制限を受けない、そのフィールドは慣性系を保つ)はプラズマの特質であるということと、そして低温プラズマは肉眼では見ることができないということが符号する事象であるので、六角形構造物は低温プラズマを発生させるのでは?ということが推測されます。

そして、そのもう一つのプラズマの特質というより、これは少なくともバイオプラズマに関して言えば“類は友を呼ぶ法則”により、六角形構造物の形態波動によって引き起こされたプラズマによって、バイオプラズマがその波動に共鳴し引き寄せられたために起こった現象が、あのメキシコで起こった宇宙人出現の事件ではなかったか?と言えるのではないでしょうか?

あくまでもこれは仮説なので、なんとも言えないですが。

ただこの事件は引き寄せられただけではなく、バイオプラズマそのものの物質化現象が起こっているために、そのメカニズムとこのプラズマの性質がどのように影響し合っているのかはわかりません。

単純にダストの吸着現象とは言い切れないと思いますし、プラズマ高温化による目視可能な状態になるとすれば光りを放つと思いますし。

とにもかくにも今回わかったことをまとめると、

我々人類は肉体だけの存在ではないという事です。幽体=霊体とも言うべき第二の不可視の体が同時にこの肉体に備わっている可能性があるという事です。

そしてもちろんこの肉体が滅んだあとは、第二の体であるバイオプラズマ生命体は物質の束縛から解放され、モンローの言う「世界U」へと生活の場が移行するのでしょう。

そしてそこから先は、類は友を呼ぶ法則に則って、しかるべきグループに所属してその場所に落ち着く・・
というわけです。

具体的にその世界についての詳しい情報は、体外離脱現象関連の書籍などに書かれていると思いますので、今後調査検証していきたいと思います。

※追記:

この人間には不可視の第二の体がある、という事実を見事に証明した人物がいたとすれば驚くでしょうか?

それを証明したのは、あの新約聖書に書かれている「イエス」だったのです。

その事を論理的に証明した電子書籍がとうとう発売されました。本ブログ管理人の一人ぷりおが著した書籍になります。



書籍冒頭部分の読み上げ
http://youtu.be/PcWSDVHsuac

おそらく今後レオナルド・ダ・ヴィンチの得た知識が、人類の発展に寄与するものとなるだろうと期待しています。

2010-01-03 | Comment(8) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生物は肉体(物)と霊体(プラズマ体)で構成されています。
それは、海外で20世紀中に実証されています。
確かに、体温以上の高温霊体(プラズマ体)はあり得ませんね。
人間の目で見える光は可視光線。
犬や猫のような高感度でなければ霊体(プラズマ体)を見る事はできないのでしょうね。
中にも、幽霊を見る事のできる人がいますが、その人はもしかすると赤外線波長の光線を見ることの出来る特殊な高感度視力を持っていると思います。
Posted by 彩文 at 2010.07.02 01:00
>彩文さん

コメントありがとうございます。

プラズマと肉体の関係は今後もさらに追究する必要があるジャンルの一つと考えております。

また興味深い情報が得られれば、報告したいと思います。
Posted by スミオ at 2010.07.04 00:33
はっ何このサイト
ふざけるのも対外にしろ
幽霊なんてものがこの世に存在しているとでも思ってるのか?
ばかじゃねぇの
21世紀になった今でもまだ幽霊を信じている馬鹿がいるとは。
精神年齢低いんじゃねぇの
大槻教授がもうすでにインチキだと証明したのですよ。
本でもそう書いてあったぞ。
このいかにも作り話のような仮説は。
Posted by s at 2010.08.16 14:29
sさん。
調査も検証もなしで完全否定してますよね?
正直言って卑怯ですよ。
>大槻教授がもうすでにインチキだと証明したのですよ。
いいや、証明していません。
子供のように駄々をこねているだけです。
あんたも、日本のテレビや新聞で載るニュースだけが正しいと思っているでしょう。
Posted by 彩文 at 2010.08.19 01:11
はいはいザコスザコス
消えろカス(彩文)
sさんは正しい。
Posted by sasa at 2010.08.19 15:57
5次元世界は、亜空間であり、私達が住んでいるこの4次元宇宙とはまったく違う世界です。
5次元世界は、時空間の存在しない世界であり、空間で生活している生物ではまず5次元の世界へはいる事は理論上不可能です。
ならどうすれば入る事ができるかですって、それは物質透過できるものでないと5次元の世界へ入る事はできない。
人間が物質をすり抜けられないのと同じように、時空間の存在しない5次元世界へ入りこむ事はできないのです。
つまり、物質をすり抜けられるヒッグス粒子やプラズマでないと不可能です。
UFOのように、ヒッグス粒子で包まれた船に乗れば、人間がプラズマ生物にならなくても物質透過でき、5次元世界へ入りこむ事ができる。
海外のプラズマ理論では、物理プラズマだけでなく、生物プラズマが存在します。
生物には、第2の体「霊体=プラズマ体」が肉体と重なっています。
プラズマ生物は、赤外線カメラやサーモグラフィーを使用しないと見る事ができない生物です。
いわば、異次元生命体ともいえるでしょう。
人間の肉眼ではまず見えませんが、犬には見えるようです。
犬は赤外線波長の光線を見る事のできる動物の一種です。
ここで勘違いしないように言っておきます。
「赤外線波長の光線が見える=赤外線」が見えるは全然違いますので。
赤外線が見えるのであれば、真の暗闇でも温度の高さによって景色が見えます。
それを参考に↓
http://www.daidtm.net/030atama2.html
犬は、人間よりも感度が優れているため、見えるのだと考えられます。
5次元の世界についてですが、空間が存在しなければ時間も存在しません。
リサ・ランドール博士は「5次元世界は、私たちから遠く離れているわけではなく、すぐそばに存在するのかもしれない。ただ、上手く隠されているので、私たちの目には見えないだけだ」と証言していますが、まったくその通りです。
物質を透過できるのであれば、そこは亜空間=5次元世界が生じるのです。
フィラデルフィア実験で使っていた異次元転送船、これは地球製UFOです。
かつては、スウェーデンボルグのような大霊能力者でないと行けなかった異次元世界でしたが、人類が始めて肉体のまま異次元世界へ入り込み、テレポートする事に成功しています。
さらに、科学技術が進めば、安全でかつ死後の世界や過去の世界への旅行も可能になるでしょう。

5次元理論を詳しく解説してくれた人の記事です。
Posted by at 2010.08.20 00:16
面白い話ですね
小説のネタにさせてもらいます
Posted by at 2010.09.15 03:29
確かに興味深い話だ・・・

となるとUFOというのは宇宙船というより”異界船”ですねぇ

まあ、私的には5次元というのは我々のいる3次元世界を包含した次元世界(時間や空間が存在しないというのではなく、あくまでも構成要素の一部という事です)であり、異なる時空の流れの系統を俯瞰できる世界という気がしますが・・・
Posted by 幻想の語り部 at 2011.11.06 21:36
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